モトハチ(元蜂の宿管理人のブログ)

閉鎖したライダーハウスの元管理人のブログです

2024-01-01から1年間の記事一覧

きっかけはいつも他人

「沖磯に渡って釣りしませんか?おれ、ボート買うんで」 と同僚に話したのは2月のこと。その時は、まあ、今年の思い出として1回やってみっかなあ?と考えていたのだ。1人で行くのはちょっとおっかないので他人を誘ったのだ。いい感じの返事をもらえたので…

介護福祉士合格!

わかってはいたけれど、介護福祉士試験に合格した。 なんと通知は普通郵便できた。「重要」って書いてあるが、それならせめて簡易書留で送るべきではなかろうか?と疑問だった。しかもその通知には「合格です!だから抄本と手数料3500円ぐらいと収入印紙…

恐怖中毒のスノーボード

どとうのごとく5日間働いて、最終日は夜勤だった。夜勤で14時間ほど働いたらさっさと家に帰りビールのんで風呂入って寝る。2時間も寝れば十分。起きてスノボに出かけるのだ。 スノボが楽しい。初心者コースなら何事もなく下りてこられるようになった。動…

スノボと限界を越える日々

冬タイヤを買いに行ってきた。 工賃含めて55000円。高いんだか安いんだか・・まあ命よりは安い。 それにたくさんいる中高年男性の給料を考えたら、まあ、こんなもんだろうと思う。 待機中、普段は絶対に読まないような雑誌を手に取る。 投資ってどうにも馴染…

金と眼鏡の物語

スノボで転倒して眼鏡が割れた。 体へのダメージはほとんどない。 とにかく家に戻りさえすれば予備の眼鏡があるから、なんとか家まで戻る。 絶縁テープが車にあってよかった。髪が無くてよかった。無事美瑛までもどる。 予備の眼鏡は度数も変わらないので違…

スノボでメガネがぱっこん

ネトフリでドクターハウスを見ている。医療モノであるのだけれど、シャーロックホームズのような作品だ。毎回、いろんな奇病にかかった患者を、変わり者のハウス先生が治したり治せなかったりするのが面白い。人間の体っていろんな病気にかかるんだな・・と…

さよならボブ・サップ

がなり流! 誰もやらないけど、誰にでもできる勝利の「王道」を教えよう。 作者:高橋 がなり 青春出版社 Amazon 高橋がなり社長の本が好きだ。何度この本を読み返したかわからない。 とくにテリー伊藤にボコられながら、テレビ番組作成のノウハウを吸収するく…

結婚記念日とスノボ

結婚記念日だったので、ヨメと旭岳のホテルに行く。1年ぶり2回目。夜勤明けに少し寝て、東川でランチした。 restaurant-48785.business.site ポルチーニ茸と自家製ベーコンのリゾット ティラミス そして旭岳ベアモンテ 部屋もいいが、なにより飯がうまうま…

吉川ひなのの壮絶な家庭環境とカレー

旭川空港のあたりから美瑛に帰るとき、やや遠回りしたところに「こんなところにカレー屋が?」と畑の真ん中にポツネンとのぼりがたっている。すかさずネットで調べる。いってみたいリストに保存して、そのまま忘れる。だいたいはそのまま行かずに店が消えて…

回復した精神とやりたいこと

試験勉強で泥沼状態だった精神が回復してきている。 やはり人間、・・・をしなければならない、という状態が続くのは良くない。今回は試験勉強。なにをするにしても、試験勉強をしていないと、なんだかだらけている、悪いことをしている気持ちになっていた。…

放火と新人:札幌地裁のショーで得た刺激

せっかくの連休だったので札幌に行くことにした。やるべきことはなにもない。やりたいことは山に行くことだったが、でっかい低気圧がやってきているので無理。あとは読書か小説でも書くぐらいだが、連休をまるまる使ってやるべきことでもないだろう。 それに…

砂団子作りにおける砂場の青いシートの問題解決方法

「だんご屋問題」 広汎性発達障害のJさん(6歳 男性)は砂場で砂団子をつくりきれいに並べることが好きで、毎日、一人で砂団子を作り続けている。ある日、園児が帰宅した後に、担任が台風に備えて砂場に青いシートをかけておいた。よく朝、Jさんはパニック…

マンモス高を誇る作新学園の秘密とは?ドライブしながら勉強する女子中学生の夢

こんにちは、helloworld!やしろのあきちゃんがダンチョネってる大寒の日。容赦のない冬の冷気でぽっくんの脳神経もきれいに焼き切れてしまいそうです。それはあざとさでしょうか?ビビッドアーミーのエロい広告よりも?初めてのポエムを書いた女子中学生の…

風邪からの悟り: ダークマターの風がもたらす新たな視点

日々をぼんやりとした頭で過ごしている。ああ、まちがいない、こいつはカゼだ。風邪にちがいない。風。ヘイ、感じているかい?この風。なんでも物理学者にいわせれば、俺たちは常にダークマターというやつの風にさらされている。ハハ、頭がファックだぜ。連…

年賀状の変化と年末スタイルの転換(タイトルが思いつかないからAIにつけてもらってます)

年末と言えば郵便局の壁を覆い隠す年賀状のカタマリ。メートル単位でやってくる白いアレ。大晦日のギリギリまで仕分け続け「あとは配るだけだー!」という解放感。それがmy年末スタイルだった。だが、時代は変わり、毎年6%というかつての金利のような低減っ…