ライダーハウス蜂の宿

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トランプvsヒラリー

「 ヒラリー、キミとはベッドの上で戦いたかった 」

「 ふふ、汚い口をそろそろ閉じなさい、yoursunは勃起するのかしら? 」

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ここはミズーリ州の山奥ッ!

森の中にぽっかりと空いた草地、このなんでもない草地が合衆国トップシークレットであることは誰も知らない。

そこに二人の大統領候補が立っていた、数人のspだけがこれから始まるバトルの観客だった。

 

「 なあ、ヒラリー。 こんなカビの生えたルールは無視してもいいんじゃないか? なんてったってキミは女性だ。 」

普段の論調とは違うトランプの女性を気遣う紳士発言。 これこそがこの戦いがシリアスマッチであることを物語っている。

「 ファックユアアス、トランプ。 手加減するならしてもいいわよ 」

舐めきった態度のトランプに襲い掛かったのはヒラリー!

ファイティングポーズをとらないトランプに喉仏、水月、金的の3連撃を当てる。 あまりの早業!すばらしいボディact! それを見ていたspは後にこう語った。

「 ヒラリーがKARATEを使っているのを目の当たりにして? ・・・・別に驚きはしなかったね。 はは、どうして?って日本人にはわからないかもしれないけど、彼女は元ファーストレディ、そして元国務長官だ。 彼女が素手でりんごを砕こうが、ハイイログマを屠ろうが驚かないよ。 ファーストレディで国務長官ってのはそれよりもずっとヘヴィなことだからね、そうゆう事なんだ。 」

 

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そのまま崩れ落ちるしかないトランプ、苦悶の表情でヒザをついて

「 oh,,,shit・・・・・・・って言うとおもったかい? 」

パッっと人懐っこい笑顔になる。 

「 ・・・バカな、深く決まったはず 」

混乱するヒラリーにトランプの表情は哀れみを見せた

「 ヒラリー、どうしてボクシングの階級が5kgで区切られているかわかるかい? 」

トランプはそのままヒラリーを抱き寄せ、抱え上げてしまった。 ベア・ハグである。 すさまじい怪力で締め上げるトランプ、ヒラリーはなにもできない。  「 ヒラリー、ボクはきれいな女性をみるとキスがしたくなっちゃうんだ 」

~ッツ!!!!!!!!

屈辱の接吻!! 吸い上げられるヒラリーの唇!!

戦いの前のインタビューでトランプは語る

「 どうして、女性の大統領がうまれなかったと思う? この、アメリカでだ。 わかるかい? そう、答えはシンプル、実にシンプルな答えだ。 強いアメリカの大統領は強くなくちゃいけない、それだけさ 」

この言葉はいま、証明されようとしてるッ!

チアノーゼで紫色になっていくヒラリーの顔!

すべて吸引するトランプ! 勝負はついたのか?

力をうしなってだらんとするヒラリーを、ドサッっとなげだすトランプ。

よわよわしく立ち上がるヒラリー「 紳士的じゃないわね 」とニヤリ。

 

「 ・・・・・何を飲ませた? 」トランプは聞く

「 あらかじめ下剤のカプセルを仕込んでいたのよ、口の中にね 」

 

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

 

トランプの大地を揺るがす咆哮!!! 強烈な便意がトランプに襲い掛かるッツ!!!!

「 トイレに行きたかったら大統領は辞退しなさい、キス魔さん 」

脂汗をだらだらかきながらアメフトのセットのように半屈になるトランプ! 勝負あったか!? その時であった!

 

「 これがワシのグリーン・ニューディール政策じゃい!! 」

 

そう叫ぶとズボンを下げ、腸の中のものをあたりに放射する!

脱糞!圧倒的脱糞であるッツ!!

~ッツ!!!?

コレにはヒラリーもなすすべがなかった。 強い!これが強さというものか!!! 鼻をつく獣臭にヒラリーは自分の負けを確信した。

 

「 ・・・ここに農園を作ろう 」

新大統領、D・トランプの言葉であった。

 

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